【吉田葬祭】の葬儀の口コミは良い?悪い?
家族葬の料金・費用・価格の相場、互助会の積立がわかる

このページは、吉田葬祭を検討している人のために、吉田葬祭の葬儀のクチコミをのせています。

口コミ数 割合
星5つ(★★★★★) 1 50%
星4つ(★★★★) 0 0%
星3つ(★★★) 0 0%
星2つ(★★) 1 50%
星1つ(★) 0 0%

星平均:3.5
吉田葬祭は口コミが良いです。星平均が3.5です。

【小さなお葬式】と【吉田葬祭】の葬儀料金比較

種類 小さなお葬式 吉田葬祭の平均
直葬 174,900円(*) -
一日葬 328,900円(*) -
家族葬 438,900円(*) 109万円
一般葬 658,900円(*) -
(*)火葬料金別

>小さなお葬式の口コミ

>小さなお葬式(公式)


目次(ページ1)

口コミ1

吉田葬祭(インター会館)の評判、口コミ(2020年、鹿児島市、家族葬、98万円)

★★★★★「すべてに助言していただき安心して父を送る事ができました。」

お葬式の概要

時期 2020年
場所 鹿児島県 鹿児島市
種類 家族葬
通夜 30人
葬儀・告別式 60人
葬儀社 吉田葬祭
ホール名、斎場名 (インター会館)
積み立ての有無 -
葬儀社に支払った費用の合計
(積み立てしていた料金を含む)
98万円

吉田葬祭の流れ

病院へ迎えに来ていただき、その日インター会館が満員の為にむかえず本館に1泊し、次の日にインター会館へむかいました。

その日に通夜を行いました。

家族葬でしたが、せっかくきて下さった方にはお線香をあげていただきました。

更に次の日に告別式を行い、バスを借りて30名程と火葬場へむかいました。

吉田葬祭の評判、口コミ

とても親身になりスムーズに行えました。

家族葬にしていたのですが、通夜、葬式で60人ぐらい来て下さりすぐに椅子の用意、お菓子の用意などすぐ声をかけてくださり、対応してくださりました。

通夜の日に葬儀場に泊まったのですがお風呂場も綺麗で、タオル、浴衣等も用意されていて旅館かと勘違いするぐらいなごめました。

朝ごはんも用意して頂けました。

すべて滞りなく終わってからもいろいろとやらないといけないことがあり、すべてに助言していただき安心して父を送る事ができました。

これから葬儀をあげる人へのアドバイス

自分の家族の葬儀は、家族を亡くした悲しみや心も不安定で、でも自分が仕切らないといけないプレッシャーがあります。

何をすれば、どこから手をつければいいのか何も分からない状態です。

そのような状態なので親身になってくださる葬祭が、故人を安心して送れると思います。

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口コミ2

吉田葬祭(田上斎場)の評判、口コミ(2021年、鹿児島市、家族葬、120万円、互助会積立なし)

★★「お礼状の事などをもう少しきちんと説明してほしかった。」

お葬式の概要

時期 2021年
場所 鹿児島県 鹿児島市
種類 家族葬
通夜 60人
葬儀・告別式 30人
葬儀社 吉田葬祭
ホール名、斎場名 (田上斎場)
積み立ての有無 なし
葬儀社に支払った費用の合計
(積み立てしていた料金を含む)
120万円

吉田葬祭(田上斎場)へのアクセス

鹿児島中央駅からバスで15分くらい。

吉田葬祭を選んだ理由

母が亡くなったのですが、母が住んでいる家から近かったので決めました。

以前、知り合いが亡くなった時に参列した斎場も同じ系列だった事もあり、母が亡くなった時この斎場の名前がすぐに思い浮かびました。

吉田葬祭の流れ

亡くなった病院に迎えにきてもらい、家で仮通夜をする。

次の日は斎場へ移動し、通夜。

さらに次の日に、告別式→火葬。

その後斎場に戻り、初七日供養までしていただいた。

吉田葬祭の評判、口コミ

電話をしてからの対応がとても早く助かりました。

病院から斎場へ行くのではなく、1回家に連れて帰りたいというわがままにもすぐ対応していただき、亡くなった母を、思い出の詰まった家で過ごさせてあげることができました。

通夜、葬儀などの流れも詳しく教えていただき助かりました。

ただ、お礼状の事などをもう少しきちんと説明してほしかった。

自分が仕切って話を進めるのが初めての事だったので、お礼状の内容がよく分からず、親戚などからクレームがあった。

葬儀社(互助会)に積み立てをするのとしないのと、どちらが良いと思うか

理由

  • 葬儀社(互助会)に積み立てをしない方が、葬儀をあげるまでに、複数の葬儀社を選ぶ選択肢が残るから。

これから葬儀をあげる人へのアドバイス

もしもの事を考えるのは、とても辛いことです。

ですが、もしもの時に後悔しないように、事前に色々な斎場を調べたり、色々な知識を頭にいれていた方がいいと思います。

私は亡くなってしまった母の為に、もう少しきちんとできたのではないかとずっと後悔しています。

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